ナイトウノ神との対話7

😎:「かなしいんだ、、、かなしいんだ、、、かなしいんだ」

👺:「?」

😎:「なあ、ルーク、なんでぼくの気持ち、わかってもらえないんだろう。あいつら何を考えているんだろう」

👺:「友達と喧嘩でもしたか? 知らねえよ、オレ、お前のことならともかく他の奴らがどう思ってるかなんて知らね」

😎:「え?ルークってぼく一筋なの?」

👺:「そういうことじゃなくて、人間全般に興味がないんだよ。オレはお前の側にいる神だからお前の情報だけは嫌々知ってるけど他はどうでもいいっていうか」

 

📞📞📞

😎:「ああっ・・また電話がかかってきたっ。電話がヤダっていうぼくの気持ち、無視されてるっ・・・」

👺:「で、お前はその電話を無視するんだろ?」

😎:「…! www  ちゃんとラインは返すよっ! …友達が寝たころに‥。」

👺:「なあ、オレが以前にお前に与えた……」

😎:「あのさ!それからぼく、別の友達に無視されているんだけど」

👺:<え?ク*すぎね?コイツとコイツの周り…>

😎:「ルーク?」

👺:

😎:「きいてる?ル―ク???」

👺:

😎:「ル――――――クッ!!!!!!」

👺:

😎:「おいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!」

👺:

😎:「ルークにまで無視されてる。。」

😎:「…がんばるΦ!」

 

 

※ この話はほとんどフィクションです、そう願っている。