黙学、あとがき

黙学枠はさ、カンフル剤として使えばいいのでは?

少し、傷が癒えた頃にでも、
再び、誰かに作業に付き合ってもらえたらって思えた時にでも、
状況が整っていたら・・・

その時にやればいいのでは?

もしくは
何か良いアイディアでも浮かんで、あるいは、そういう気分になったときに

再びやればいい・・・。

21回まで続けることができてとてもよかった。

22時台からの開催。
宣言した範囲(~11日)までは、たしかにやり遂げたよね。

そして、これらの期間において
一人で目を通すのは嫌だった諸々の資料に、
なんとか…本当になんとか…
目を通すことができた。

これは本当に枠に来てくれた人のおかげだった。

なんとなく切ない終わり方のような気がするけれど
じつをいうと、結構そうでもない。

ー見逃せない重要なポイントがありますー

それは、これまで「黙読枠のおかげで、諸々達成できましたっ!」
等と、散々言ったわけだけど、
意外と最後の〆(シメ)は時間に追われながら枠外で一人でやっていた…ということ。
(準備段階や助走期間において、特に枠にお世話になっていました)

先は長く、まだ全然〆の段階にない気がするので
ここで、クローズすることが正解なのかどうかはわからないけれど

ただ、もしかしたら、ここがもう既に、〆の段階なのかもしれない。
(ただ、先がまだ長い…🌀)

そういうわけで
「黙学22時台」は昨日をもって終了しようと思う。

「黙学枠」に来てくれたみなさまは・・本当にありがとうございます。

もし、また作業枠(別のタイトルがついた作業枠)を開いたら、そのとき、また顔を出していただけたら幸いです。

 

🚪
〆、行ってきますー

 

 

 

あ、なんらかの雑談枠は普通にやると思います💡
(でも、これもどこでどうやってやるか、っていうのは、、結構悩んでいます(;’∀’)🌀)